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オーダー & 結果  & レポート
スタートリスト
女子個人総合     
男子個人総合     

男子ワールドカップランキング
(2011.11.23)
RK CTR NAME POINT TOTAL
1 UKR KUKSENKOV M. 45 35 35 115
2 GBR PURVIS D. 15 50 40 105
3 GER BOY P. 25 45 15 85
4 USA HORTON J. 50 20 0 70
5 ESP MARTINEZ R. 0 40 25 65
6 FRA TOMMASONE C. 30 25 0 55
6 GBR HUNTER S. 20 15 20 55
8 JPN NONOMURA S. 0 0 50 50
9 GER NGUYEN M. 0 0 45 45
10 USA DALTON J. 40 0 0 40
11 JPN UEMATSU K. 35 0 0 35
12 RUS GARIBOV E. 0 0 30 30
12 ISR SHATILOV A. 0 30 0 30



女子ワールドカップランキング
(2011.10.25)
RK CTR NAME POINT TOTAL
1 CHN HUANG Q. 35 0 50 85
2 VEN LOPEZ J. 20 45 0 65
3 AUS MITCHELL L. 25 0 35 60
4 SUI STEINGRUBER G. 0 25 30 55
5 USA WIEBER J. 50 0 0 50
5 ROU RACEA E. A. 0 50 0 50
7 RUS MUSTAFINA A. 45 0 0 45
7 GBR WHELAN H. 15 30 0 45
7 GER BUI K. 0 0 45 45
10 USA RAISMAN A. 40 0 0 40
10 ROU HAIDU R. O. 0 40 0 40
10 RUS INSHINA Y. 0 0 40 40
13 GER SEITZ E. 0 35 0 35
14 SUI KAESLIN A. 30 0 0 30
15 NED RIJKEN M. 0 0 25 25
16 GER JAROSCH N. 0 0 20 20
16 GRE MILLOUSI V. 0 20 0 20
18 AUS LITTLE E. 0 0 15 15
18 GBR PINCHES J. 0 15 0 15


  

 

■11月27日
内村が初優勝、Purvisがシリーズ優勝

体操ワールドカップ東京は27日は女子個人総合が行われ、世界選手権3連覇中の内村航平(KONAMI)がワールドカップシリーズ初優勝を飾った。世界選手権で2年連続2位のBOYが2位に入り、シリーズ優勝を争っていたイギリスのPurvisが3位に入った。PurvisはウクライナのKuksenkovを抑えてシリーズ優勝。レポートは日本体操協会公式ブログへ。



■11月26日
中国のHUANGが優勝、美濃部は2位

体操ワールドカップ東京は26日に女子個人総合が行われ、第3戦のドイツ大会で優勝しているHUANG, Qiushuangが全種目14点台で安定した演技を行い、2位に3点以上のリードを付けて見事に優勝。ワールドカップシリーズでも優勝を決めた。2位には平均台、ゆかと素晴らしい演技を見せた美濃部が逆転で入り込んだ。レポートは日本体操協会公式ブログへ。



■11月24日
日本3選手出場の経緯について

今大会、日本の3選手はワイルドカード枠ではなくなり、正選手としての出場となっている。その経緯についての詳細はこちら



■11月21日
野々村が出場へ

13日のDTBポカールに優勝した野々村笙吾(市立船橋高校)が「2011体操ワールドカップ東京」へ出場することが決まった。高校生選手としての好成績が期待されるのみならず、世界選手権3連覇中の内村航平(KONAMI)とどのような争いを繰り広げるか注目が集まる。



■11月14日
シュツットガルト大会、野々村とHUANGが優勝

2011ワールドカップシリーズ第三戦となるシュツットガルト大会(DTBポカール)は12日に女子個人総合、13日に男子個人総合が行われ、女子は現在ランキング8位タイの中国のHUANGが優勝、男子はワイルドカードで出場した日本の野々村笙吾が優勝した。HUANGはこの優勝によりランキングトップに立ち、更に「2011体操ワールドカップ東京」にも出場する為、シリーズチャンピオンに大きく近付いた。一方、男子はランキングトップのKUKSENKOV(ウクライナ)が今回4位に入り、トップをキープしたが、4位につけていたPURVIS(イギリス)が今大会で3位に入り、ランキングではKUKSENKOVと10点差の2位に食い込んできた。最終戦の「2011体操ワールドカップ東京」でのシリーズチャンピオン争いも楽しみになってきた。



■11月10日
新竹の代わりに美濃部が出場

日本女子代表として、ワイルドカード枠で出場予定の新竹優子(羽衣国際大学)は、膝の治療の為出場を辞退し、代わって今年のユニバーシアードで金メダル3個を獲得するなど大活躍中の美濃部ゆう(朝日生命)が出場することになった。



■11月9日
シュツットガルト大会、12日に開幕

2011ワールドカップシリーズ第三戦となるシュツットガルト大会(DTBポカール)がドイツ・シュツットガルトにおいて12日に開催される。大会は12日に女子個人総合、13日に男子個人総合が開催される。ランキングトップとなている男子のKUKSENKOV(ウクライナ)も出場し、シリーズチャンピオンを確実にしたいところ。参加者などの情報は、日本体操協会公式ブログへ。



■11月5日
チケット販売、11月5日より開始!

2011体操ワールドカップ東京のチケット販売は11月5日よりチケットぴあ、及びGYMチケにて開始。詳しくはチケットページへ!



■11月3日
日本からは内村と新竹が出場

2011体操ワールドカップ東京へ出場する日本選手が発表され、男子は世界選手権個人総合3連覇中の内村航平(KONAMI)が、女子は新竹優子(羽衣国際大)が出場することとなった。両名共にランキングには入っていないが、日本が開催国として持つワイルドカードを用いて出場することとなった。

尚、その他の出場選手はFIGにて調整中。その結果如何では、内村が世界選手権優勝者としての参加資格の採用の可能性もある。



■10月25日
KUKSENKOVとLOPEZがランキングトップ

2011ワールドカップシリーズ大会は既にアメリカとイギリスで開催されており、2大会を終えて、男子ではウクライナのKUKSENKOVが、女子ではベネズエラのLOPEZがトップに立っている。第3戦は11月、東京カップの前にドイツ・シュツットガルトで開催され、3大会のポイント男女上位8名の選手は最終戦となる東京カップに招待される。2011体操ワールドカップ東京のポイントを加算し、2011年シリーズのチャンピオンが決定する。日本は、開催国として、ワイルドカードを男女1枚ずつ持ち、上位8名の中に日本人選手がいない場合でも選手を出すことが出来る。



■10月25日
東京大会の会場は両国国技館

今年の東京カップの会場は両国国技館(公式ページ)。交通アクセスはJR総武線・両国駅から徒歩2分弱で到着。



■10月25日
日本で今秋再び世界のトップが競う!

10月に世界選手権を終えたばかりの東京。11月、世界のトップが「2011体操ワールドカップ東京」で再び日本で競う。2011体操ワールドカップ東京は個人総合を競うワールドカップシリーズ大会で、予選なしで決勝が行われる。また、この大会は2011年シリーズの最終戦となる。


 

 

 

 

 

 

 



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