第56回全日本トランポリン競技選手権大会

期日2019/11/02-03
場所ドルフィンズアリーナ (愛知県体育館)

大会概要

全日本年齢別選手権および各連盟大会すべての結果から、男女それぞれ上位65名によるチャンピオンを決定する日本最高峰の大会。今年の世界選手権日本代表や元オリンピアン、世界でもメダルを獲得している選手たちも参戦。より高くより美しくダイナミックな演技が見られます! また、個人競技にはない、同調性が重要視されるシンクロナイズド競技も行われます

競技日程 (2019/10/16 16:00 日付のみ修正)
スターティング オーダー (2019/10/15 19:00 修正)

大会要項 (2019/09/27訂正 ー 後援のみ)
※以下の情報に間違いがありましたので訂正します
参加申込み期間: 2019年9月28日 (土) 〜 10月6日 ()
振込期限: 10月8日 ()
計算書 (Web 申込時に必要)
競技日程 (案)

広告・協賛申込
宿泊/弁当案内

<競技カードについて>
本大会より、全日本選手権専用の競技カードに変更しておりますので、こちらからダウンロードしてください。また、個人は準決勝まで、シンクロは決勝まで記入しておいてください

大会日程

11月2日 (土) 予選 (個人・シンクロナイズド)
11月3日 (日) 個人準決勝・決勝 (個人・シンクロナイズド)

観戦時の注意

こちらを必ずご覧ください。
一般の撮影規制について」も必ずご確認ください。

テレビ放映予定

なし

その他関連情報

第56回全日本選手権大会予選方法 (訂正版)

会場アクセス

ドルフィンズアリーナ (愛知県体育館)
〒460-0032  名古屋市中区二の丸1-1
TEL (052)971-2516  FAX (052)971-9876

チケット情報

各日無料

大会結果

<団体競技>
決勝 男子 女子
<個人競技>
予選 男子 女子
準決勝 男子 女子
決勝 男子 女子
<シンクロナイズド競技>
予選 男子 女子
決勝 男子 女子

大会レポート

<リザーブ選手について>

以下、リザーブ選手については11月1日 (金) の公式練習 G8 での練習が可能です。本大会出場の条件については要項をご確認ください。また、その際の申込み (参加料など) については別途お知らせいたします。

男子
R1 68位 瀬谷 真一 エアリアルドリーム
R2 69位 中山 偉斗 堺ハイパードリーム
R3 70位 千葉 和音 feliz.milano
R4 71位 愛敬 亮我 群馬オンリーワンスポーツクラブ
R5 72位 折田 侑翼 日本体育大学トランポリンクラブ

女子
R1 69位 佐藤 音葉 大館市トランポリンクラブ
R2 70位 保坂 一翔 TOKYO SPORTS ACADEMY
R3 71位 佐々木 李梨 阪南大学クラブ
R4 72位 加納 彩葉 星稜クラブ
R5 73位 佐藤 歩実 Atsugibonfire


2019/10/6 締切の参加申込の結果、以下の選手が繰り上げとなります。別途、登録担当者にメールで出場の意思確認をしておりますので、早急にメールでの返信をお願いします。

<繰り上げ選手>

男子
66位 河村 拓己 (金沢学院大学クラブ)
67位 小松駿  (Atsugi bonfire)

女子
66位 櫛引 心温 (スポーツクラブ テン・フォーティー)
67位 今井典奈 (Atsugi bonfire)
68位 末冨穂香 (トランポリンクラブKITAMI)


男子ランキング (2019/09/27 更新)
女子ランキング (2019/09/27 更新)

※上記のランキングを確認し、https://jga-web.jp で申込みをしてください (9月28日開始)
なお、選手の点数および順位に不明点がありましたらTRA事業委員会までご連絡ください
jigyotrampoline@gmail.com

※申込みが9月28日 (土) より始まりますが、現段階で確実に棄権する選手がいる所属団体につきましては、jigyotrampoline@gmail.com にお知らせいただけますと、申込み作業がスムースに進む所属団体もございますので、ご協力いただけますようお願いいたします

全日本予選ランキングの訂正について
本来、30秒1タッチのタイムオーバーのペナルティー 0.3 点は、予選合計得点からの減点となります。すなわち、第1自由演技、または規定演技がある大会では、第2自由演技の点数に影響を与えません。一方、東日本選手権は、予選が第2自由演技のみとなっているため、1タッチのタイムオーバーがあった場合は、このペナルティーの影響を受けることとなり、同じ第2自由演技であっても不公平が生まれます。従って、東日本選手権に出場した選手で、1タッチのタイムオーバーのペナルティーを受けた選手の点数からはこの減点をしないで採用することとしました。  今後、協会としてもこの様なことがないよう十分な議論を行って再発防止と、スムーズな運営を心がけて参りたいと思いますので、引き続きご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。